□ 2008.05 □
Author: kaori
やってみたいなぁ…と思っていた児童英語教師。2008年1月、英語教室を開校しました。これからが、本当のスタートです。(^^;;
何を思ったのか、小学4年生の娘が、
今月のオープンスクールの日に、
学校である音楽会の伴奏者選考会に
出ると言い出しました。
かなり前に、楽譜を持っているのを
見掛けたけど、それ以来、何も言わず…。
てっきり、やる気ないものとばかり思ってました。 (^^ゞ
学年ごとに歌う曲とクラスごとに歌う曲の2曲。
彼女は、学年の曲にチャレンジするようですが、
なんとその楽譜をもらっていない!!
娘 : 「『みんなのうた』に載ってるから
それで練習してって言ってた。」
kaori : 「でも右手だけしかないじゃん。」
娘 : 「コードが載ってるから…。」
と言うので、
ネットで和音コードを調べて、私がメモを記入。
そして練習を開始したのが、5日前。
本来なら、昨日が選考会の筈が、先生の都合で
運良く(?)、週明けの月曜日に延期。 (^^ゞ
でも、伴奏なのに、伴奏用の楽譜がないなんて、
やっぱりおかしいと思い、娘にもう一度確認すると、
なんと、
娘 : 「取りに行った時に、楽譜がなかったから
もうないと思った…。」
そんなものコピーしてくれるのに、どうして
適当なことを言うのか…。 (−−;
母は、苦労して、和音コードを調べて書いたのに…。 (TT)
で、
今日、改めて、担任の先生に楽譜をもらって帰って、
一から練習開始。
選考会まで、4日しかないと言うのに、
どうなることやら…。 (−−;
今月のオープンスクールの日に、
学校である音楽会の伴奏者選考会に
出ると言い出しました。
かなり前に、楽譜を持っているのを
見掛けたけど、それ以来、何も言わず…。
てっきり、やる気ないものとばかり思ってました。 (^^ゞ
学年ごとに歌う曲とクラスごとに歌う曲の2曲。
彼女は、学年の曲にチャレンジするようですが、
なんとその楽譜をもらっていない!!
娘 : 「『みんなのうた』に載ってるから
それで練習してって言ってた。」
kaori : 「でも右手だけしかないじゃん。」
娘 : 「コードが載ってるから…。」
と言うので、
ネットで和音コードを調べて、私がメモを記入。
そして練習を開始したのが、5日前。
本来なら、昨日が選考会の筈が、先生の都合で
運良く(?)、週明けの月曜日に延期。 (^^ゞ
でも、伴奏なのに、伴奏用の楽譜がないなんて、
やっぱりおかしいと思い、娘にもう一度確認すると、
なんと、
娘 : 「取りに行った時に、楽譜がなかったから
もうないと思った…。」
そんなものコピーしてくれるのに、どうして
適当なことを言うのか…。 (−−;
母は、苦労して、和音コードを調べて書いたのに…。 (TT)
で、
今日、改めて、担任の先生に楽譜をもらって帰って、
一から練習開始。
選考会まで、4日しかないと言うのに、
どうなることやら…。 (−−;
またまた久しぶりに、数日分のブログを
アップしました。
お時間のある時にでも、お付き合い下さい。 (^^ゞ
1ページで表示し切れてないかも…。 (=^^=)
最近の子どもって、大抵の子は、「ABCの歌」を
知ってるのね。
それも、小学校低学年の子ども達。
アルファベットの順を知ってる子もそれなりに
いるみたい…。
今日も、少し、小学生の子ども達と会話をすると、
「ABCの歌」も歌えるし、アルファベットの順の
間違いも見つけるし…。
なのに、英語教育に超不熱心さを感じる
不思議な地域です。 (^^ゞ?
小学校の子ども達の下校時、丁度、
私も道路を歩いていて、自分の教室に向かって
いるところでした。
後、10mくらいで、私の教室…と言うくらいで、
私の前方を歩いていた3名の2年生くらいの
女の子が、私に気付き、話し掛けて来たので、
kaori : 「そこに行くの。」
と、私の教室を指差すと、
女の子 : 「あー。ここでやってるんだ。 中、見せて。」
kaori : 「良いよ。」
女の子 : 「ここで英語、教えてるの? 少し、しゃべってみて。」
kaori : 「何を?
ん〜、じゃ、What's your name?」
女の子 : 「My name is xxxx.」
kaori : 「あ!英語、知ってるんだ。
Good! My name is Kaori xxxx.
I teach English here.」
女の子 : 「あー。 やっぱりいいや、難しい。 じゃね。」
kaori : 「じゃね。またね。また遊びにおいで。」
女の子 : 「うん。また来る。バイバ〜イ。」
と、帰って行きました。
可愛いです。 (^^*
今日は、英語教室を開設してから、
見ず知らずの方からの問い合わせによる
二度目の体験レッスン♪
保護者の方に分かりやすいように、
ホワイトボードに体験レッスン内容を掲示したり、
説明会用のファイルを作成したり…。
それなりに用意をして、まだまだ数少ない
レパートリーの中で、あれにしようか、
これにしようかと考え、練習もしました。
(少しだけ…。 (^^* )
で、ドキドキしながらの体験レッスン。 (^^ゞ
こちらがドキドキしているのを見せてはいけないと、
終始、笑顔でノリノリの雰囲気…。
でも内心はやっぱりドキドキ、笑顔は引きつってたかも…。 (^^;;
と、なんとか体験レッスンを済ませ、
教室の説明も済ませました。
帰り際に、
お母さま : 「またお返事しますね。」
と、お母さまがおっしゃって、
一度は教室を出られたのですが、
お子さま : 「明日も来たい。毎日来たい。」
と言ってくれたようで、途中で戻ってきて、
即日で申込書を書いて下さいました。 (^^ゞ
でも、一先ずは、安堵したものの、
お母さまは、英語教育に熱心な方のようで、
お子さまは、幼稚園の年長組さんでありながら、
既にいくつかのインターナショナルスクールに
通われていたようです。
しかも、まだ、就学前なのに、フォニックスや
リーディング、ライティングなどを気にされていて、
変にプレッシャーを感じたりしています。
せっかく入会して頂いたのに、すぐ、「退会…」
なんてことにならないようにしないとなぁ…と、
気を引き締めているところです。(^^;
でも、
お母さま : 「少し熱心にやり過ぎたからか、少し前まで、
英語をやりたがらなくなって…。」
と、おっしゃっていたので、
ムリのない形で、楽しく、英語を好きになって
もらいたいなぁ…と思っています。
もちろん、楽しいだけでなく、それなりに
成果もださなければ意味のないものなのですが…。
( ̄~ ̄;)
お母さまの理解を得ながら、お子さまを上手く
乗せてあげられたら良いんですけどね。 (^^ゞ
書こうかどうか、迷ったけど、
TOEICの公開テストを受けて来ました。
1年振りの受検です♪
テストの傾向が、1年前とかなり違うように思うのは、
気のせいでしょうか…。 (^^;
リスニングはともかく、リーディングが…。 (−−;
のんびりやりすぎたのか、最後の2問を残して、
終了10前。 「( ̄□ ̄;)」
「絶対、間に合わない!」と
最後は、適当にマークしてきちゃいました。 (^^;;
しかも、リーディングの1問辺りの問題数が
多くなってませんか?
つまり、10個ほど適当にマーク。
ヤバ〜。 (^^;;;
今日は小学校の参観日。
保護者の方が来られる少し前に行って、
スタンバイし、チラシを配ってきました。
毎回、直前まで思うのが、
「止めようかなぁ…。」 (^^;;;
何度やっても慣れません。
顔見知りの人はともかく、
面識のない人は、冷たい感じがするのよね。
実際、冷たい人もいるし…。
ヤダヤダ…。
駅前なんかでチラシを配っているひとも
同じように思ってるのかしら…? (^^ゞ?
大きな会社のチラシはどうかしらないけど、
私のように個人でやってるところは、
費用は自分持ちだし、自作の場合は、
労力もかなりのものなので、できるだけ、
快くもらってあげるか、温かい眼差しを
送ってあげて下さいね。 (^^ゞ
英語のお勧めスピーチです♪
アップル社の共同設立者の一人、
スティーブ・ジョブズ氏が、2005年6月12日に、
スタンフォード大学の卒業式で行ったスピーチ
だそうです。
有名なスピーチなのだそうですが、
私は今まで知りませんでした。 (^^;
あるメールマガジンで紹介されていて、
私も感動したので、ここでも紹介しますね。
日本語字幕付きなので、「英語はチョット…。」
と言う方も、是非、一度見てみて下さい。
感動しますよ。 (^_-)☆
http://jimaku.in/w/D1R-jKKp3NA/nbZXF_WFQDq
こちらが、スピーチの英語のテキストです。
http://news-service.stanford.edu/news/2005/june15/jobs-061505.html
こんな名スピーチを生で聞いて分かったときは、
ゾクゾクします。
まだまだ、全てが分かる訳ではないけど、
英語を勉強していて良かったぁ…と思う一時です。 (=^^=)
今日は、今年3歳になった息子に、
初の英語レッスンをしました♪
彼への英語レッスンと言うより、彼の対象コースの
練習がメインだったりするのですが (^^;
息子も初めてにしては、なかなか良い反応。
途中、何度も脱線。
やってくれないこともありましたが、
あんなものなのかなぁ…。 (^^ゞ?
で、
今思い返すと、初めての見ず知らずの
お子さまへの体験レッスンで、
上手くいかなかったのも同じ年頃の男の子。
そんなもんなんだ…。
今日は、一番上の子も一緒に入って、
手伝ってくれたけど、二人でやっていると、
息子も動きも真似てくれたり、
言葉も真似てくれたり…。
お母さんとか身近な人が楽しそうに
していると、一緒にやりたくなる年頃なのね。
今度、そのコースの体験レッスンを頂いたら、
上手く、お母さんも引き込もう…。 (=^^=)
今日、英語教室への問合せ電話を頂きました。 (^^ゞ
と、同時に体験レッスンの予約も頂きました♪
が、
前回、しくじったために、今からかなりドキドキ…。 ( ̄_ ̄|||
当日までには、まだ1週間と少しあるのですが、
大丈夫だろうか…。
お子さまは、「幼稚園の年長組の女の子」とのこと。
1週間、しっかり練習をしておこう…。 σ(^^;
前回は、3歳の男の子。
お母さまに、
「この子には、まだムリかな?」
と、思わせてしまったところが大失敗。 (><)
もっと研究をしておくべきでした。
今度は、冷静に頑張ろう…。 (^^;;;
やっと、1,000枚のチラシを配り終えました。 (−−;
たった、1,000枚なのに、自力配布は大変。
2月末ごろから開始して、今ごろ…。
新聞に折込んでもらうと、あっと言う間なのにね。
効果は、期待できないけど、チラッとでも
見てくれれば、ゼロではないよね。 (^^ゞ
久しぶりに、自分の英語教室のHPを
少し修正しました。
と言っても、レイアウトを変えたわけではなく、
項目を追加しただけ。
ホントに少しね。 (^^ゞ
でも、4時間は取られた…。 (−−;
英語教室開設の同期の人たちに、
私が相互リンク依頼を言い出したので、
「やらなくちゃ…」と気になってたのよね。
ついでに、他にも少し触ったら、
あっと言う間の時間経過! ( ̄_ ̄|||
いつもこんな調子なので、正直、
あまり触りたくありません。 σ(^^;
まだまだ、やる気ないけど、
全面改良の時は、どうなることやら…。 ε- (^^;
先日、執筆依頼をお受けした、メールマガジンで
「教材を使用しての紹介」をするための教材本が
届きました。
早速、英語の早口ことばだけ、少し試してみると、
大ウケ。 (=^^=)
子どもって、あんなの大好きなのね。
来週から、本格的に開始しよう ・ ・ ・ 。
PTAの学級委員会がありました。
いつできるか分からないし、今年は、
学年代表をお引き受けしました。
毎月1回、土曜日にある会議に出席しないと
いけなかったり、自動的に学年毎に決められた
委員会の副委員長にならないといけないのだけど、
今後のこと(児童英語教師)を考えると、
学校と仲良くしておくのも悪くないよね…と思って。 (^^ゞ
残りの人たちは、いくつかある委員会に
所属することになるのだけれど、ジャンケンで
決めるだけで、どうして、あんなに時間が
掛かるのだろう…。 ?^^?
どの委員会メンバー選出のジャンケンに
加わるかで、悩んでるんだもん…。 σ(^^;
ま、それはそれとして、
学年代表になると、その後、少し校長室で
お話しがあって、始めて校長室に入りました。
なんとなくドキドキ…。 (*^^*)
じっくり見たいけど、キョロキョロしては
いけないかなぁ…と、目だけ、キョロキョロ
してました。 (^^ゞ
夜、子ども達に、
kaori : 「今日、校長室に入ったよ。」
と言うと
子ども達 : 「えー!良いなぁ。」
だって。 (=^^=)
エヘン! <(`^´)>
オリジナルチラシについて、本部からOKが
出ました。
配布用に印刷しなくっちゃ…。 p(^^)q
せこく、家庭用のプリンターで、
印刷してます。 (^^ゞ
だって。
ねぇ ・ ・ ・。
久しぶりに、昔の英会話友だちと再開。
なんと、4時間半もおしゃべりしてました。 (^^ゞ
と言うのも、3人集まるのは1年振り。
メンバーの内、一人がフィンランドから
帰国していて、久しぶりの再開となりました。 (=^^=)
その友人は、フィンランドでは、私の
想像もつかない生活をしているのかと思うと
不思議です。
彼女の住んでいる地域では、
なんと、ホテルからオーロラが見えるそうですよ。
一度は、見てみたいなぁ…。
それから、別のお友人は、学校の先生。
だからか、教育や親の話しになると熱いです。 (^^ゞ
でも、英会話の話しになると、ごまかすのよね…。
そのギャップがおもしろいです♪
また会って話すのが楽しみです。
ありがとぉ。 (=^^=)
なんと、懲りずに、またオリジナルのチラシを
作成してたりします。 σ(^^;
この辺りの保護者は、今一、子どもの英語に
冷ややかなので…。 (−−;
昨日、ある人に相談していろいろとアドバイスを
頂いたので、アドバイスを考慮して、また修正を
しなくっちゃ…。 (^^ゞ
でも、今日から4連休。
子ども達がいる中で、修正作業ができるかどうか…。
GW明けから、頑張って配布したいチラシ
なんだけどなぁ…。 σ(^^;
アドバイスを頂いた方に、
「非常に見やすくできている」
「色の配色もよく考えられている」
「デザイン系が得意?」
と言われ、ちょっと嬉しく思ってます♪ (^^*
いやいや…。 (^^ゞ
実は、Microsoft さんのテンプレートにお世話になってます♪
もちろん、そのまま使ってる訳ではなく、
それを参考にして作成、配置、配色は、
自分で考えているのですが…。
でも、誉められると嬉しいものですね。 (^^*
子どもみたいなヤツで、すみません。 (^^ゞ
私は、英語関係やその他、メールマガジンを
いろいろと取っているので、毎日、たくさんの
メールが届いています。
なんせ、いくつのメールマガジンを取っているのか、
覚えてないくらい…。 σ(^^;
昨日も、その内の一つと思ってメールを開くと、
なんと!
ア●クさんより配信されているメールの一つ、
「英語子育てマガジン」にて、
教材を使用しての紹介をすると言う
執筆依頼が…。 「( ̄□ ̄;)」
あまり文章を書くのを得意とはしていませんが、
せっかく頂いた光栄なお話しなので、
お引き受けしちゃいました。 (^^ゞ
にしても…。
このブログをご存知のようなのですが、
フルネームを出していないのに、
よく分かったなぁ…と思ったりして…。 σ(^^;
って、見る人が見れば、分かるのかな? (^^ゞ
子どもにも協力をしてもらわないといけないので、
上手く、乗せないとね。
特に、真ん中の子が対象だからなぁ…。 (^^;;
彼は、お調子者っぽいところがあるから、
乗ってる時は、すごく頑張るけど、
そうじゃない時は、赤ちゃんになるから…。
どうなることやら…。 (^^ゞ
でも、ちょっぴり楽しみです。 (=^^=)
昨年の今ごろ、私の息子が学童保育で
お友達にもらってきた、ザリガニさん。
新居に慣れない内は、ツボに入って
あまり出てこなかったのだけど、
彼(?)も慣れると、両手のハサミを上げて
よく、顔を見せてくれました。
時には、水槽から脱走して旦那様の横で
テレビを見てたりして…。 (^^;
私は、苦手なので、
「気が付いたら、横にいた…」
なんて場面に遭遇したら、
きっと、大変なことになってましたね。 (^^;;;
一番下の子は、ザリガニが苦手で、
何か悪さをすると
kaori : 「ザリガニさんに、チョッキンしてもらおぅ。」
と言うと、素行を改めてくれてました。 (^^ゞ
時には、旦那様が連れて来て、
出張により、一番下の子のお仕置きを
手伝ってくれたりと大活躍。
我が家では、「ザリちゃん」(そのまんま。(^^* )
の名称ですっかり馴染んでいたのですが、
今日、水槽を除くと、横になってました。
ザリガニが横になってるってことは…。 (TT)
いつも水槽を除くといたのに、いなくなると
寂しいものですね。 (><。
今まで、ありがとう。
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